【フェブラリーステークス2018 サイン馬券考察】あの馬に強烈なサインが!!

2018年も早いもので1月も終わりました。

もう間もなく今年最初のGⅠレース、フェブラリーステークスが行われます。

出走登録馬も発表されていますが、今回はサイン馬券について考えて行きたいと思います。

大きいレースでは好走馬を表すサインと言われるものが出ていたりもします。

強烈なサインを発見しましたので是非見て行ってください!

尚、過去の傾向や出走馬分析などの予想については、

こちら→【フェブラリーステークス2018の予想】過去の傾向や出走馬分析等々~ジンソクVSドリーム真のダート王決定戦~

の記事に書いていますので併せてご覧ください!

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テレビCMからサインを探る

テレビCMでもフェブラリーステークスを取り上げたものが放送されていますね。

CMのあらすじをまとめておくと、

~東京競馬場のウオッカ像のを見る4人~

「この馬こんなにGⅠ勝ってんだね~」

「GⅠってすごーい♪」

「ところでGって何?

ゲットのGじゃね?栄冠ゲットしたいし」

「いやいや、グリーンのGだろ。芝って緑色じゃん?」

「私ガンバレだと思ってた」

「ガンバレよりはグリーンでしょ(笑)」

「でも砂もあるよね?」

「そっか~、砂もあったか」

「でも砂の色ってグレーですよね」

グレーってGじゃん!!」

と言う感じの流れです。

そして最後に「GⅠのGはグレードのG」と文字が出てCMは終わり。

CMは「Gとは何か」に焦点を当てて話は進んでいきます。

結局Gの答えはグリーンとグレーのGという事で収まりました。

色に焦点を当てていますが、他にもGってありますよね~

GⅠのGは「※※※のG」ってことですね!!

記事下のランキングリンクから馬名はご覧ください。

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プレゼンターからサインを探る

表彰プレゼンターからサインが出ることもありますね。

今回はタレントの小島瑠璃子さん。

かわいいっすね~。

こんな方から表彰されてみたいです(笑)

ではこの小島瑠璃子さんのプロフィールをWikipediaの情報を参考に簡単にまとめてみましょう。

小島瑠璃子

愛称 こじるり

(略の仕方がフルキチを同じパターンですね)

1993年12月23日生まれ 千葉県市原市出身

(同日の誕生日の関係者や同郷出身の関係者はいませんでした

2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。

その後、バラエティ、スポーツキャスターとして活躍しています。

趣味はサーフィン、ダイビングなど。特技は歌、サックス、トランペット、ピアノ、書道、英語。

歌も得意という事でCDデビューもしている様です。

スティッチ! ~ずっと最高のトモダチ~の主題歌 「みんなのゆめ」と言う曲を出しています。

フムフム、そういう事ですか!

見えてきましたね~

まとめ

今回はテレビCMとプレゼンターの2つの観点からサイン馬券を考えてきました。

偶然にも同じ馬がサイン馬券として浮上してきました!!

馬の能力的にも普通にあり得る馬ですので、重視したいですね。

その馬の名前はブログランキングにて発表しますね。

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【重賞4レース予想】3連単を狙いやすいのはフェブラリーS


的中に特化した予想。
2月10日(土)単勝95.8%、三連単37.5%という高水準を過去4年にもわたり保ち続ける予想データ。
このデータを使って、G1フェブラリーS、小倉大賞典、ダイヤモンドS、京都牝馬Sをひも解いて予想します。
このデータは無料会員になればだれでも今週から見れますので、チェックしてみてください。
⇒ こちら

それでは、各レースをこのデータ予想の過去結果から分析していきます。
フェブラリーS

今週末一番の的中率に期待できるレースです。
というのは、過去3年、指数1位と2位の予想馬が馬券に絡んでいます。
指数1位と2位で馬券を組み立てるだけで、複勝、ワイドが的中。まずこれだけで安定的に勝てますね。
最も取りたいのは3連単。
2017年から過去3年で見ると、4位予想馬、6位予想馬、7位予想馬が馬券に絡んでいます。
この3頭の共通点を見つければ3連単を十分狙えるレースです。
週末までにじっくり研究したいと思いますが現時点でわかっていることは【2014年1着馬以外、すべて指数値30以下で馬券決着】
今週末はフェブラリーSが一番勝ちやすいレースだと思います。
みなさんも週末までにこの指数について少し調べてみてください。

また、フェブラリーSの予想については、サイト運営者北条氏のブログにて日曜日昼に無料公開されますの。楽しみにしてみてください。
⇒ こちら

小倉大賞典
ダイヤモンドS
京都牝馬S

この3レースの予想が難しい。
この中だったら、ダイヤモンドSが予想しやすいかなぁ。と思いますが、それでも直近2017年成績がいまいちです。
指数1位~3位までの馬が馬券に絡むことは間違いないのですが、馬券内3頭を絞り込むにはもっと分析が必要になります。
しかし、一つだけ予想のヒントとしてあるデータを見つけました。
それは【穴馬発見法】です。この指数データとオッズを組合せて発見します。

例年穴馬の好走が見られますが、オッズの変動でその隠れた馬を見抜ける可能性があります。
指数というのは【全頭の全レースの情報から強い馬の順位を付ける】
しかし僕はここに欠点があると思っています。
その欠点とは【距離適性バッチリの穴馬見落とし】です。

総合評価、つまり全レースで見ると弱いけど、1,800mだけは強い。そんな穴馬たまにいますよね。
オッズだけ見てもこれは正直わからないです。穴馬探しで全頭チェックするのも大変な作業です。
そこで、いい例が小倉大賞典の昨年1着馬マルターズアポジー。
指数14位予想と評価が低いのに、4人気とオッズでは高評価。矛盾が起きました。

どういうことだ?と疑問がうまれマルターズアポジーだけの前レース情報を調べてみました。
すると、2016年2500mの有馬記念で15位と大敗。その前走福島記念G3や、秋風Sなどでは7人気以下にも関わらず1着。
つまり、距離適性は1600m~1800mの馬。G1競争で勝てるほどの実力はないが、G3や特別戦では1着になれるほどの馬とみます。
結果【マルターズアポジー:1800mのG3小倉大賞典は一番力をだせるレース→1着】
ちょっとしたオッズの変化は簡単に気づけません。
しかしこの指数と連携することにより【全体的に見て弱い馬でも、そのレースだけ、ピンポイントで強い馬】を導きだすことができます。

※1点だけ注意
この予想方法で惑わされるのが、大口投票でのオッズ変化です。
大口が入る理由は、調教がすごいよかったなど色々な理由がありますよね。しかしそれは強い馬とは言いきれません。
弱い馬の調教がよくても、いざレースとなると強い馬に勝つのは難しい。
この指数サイトの馬柱の馬名をクリックすると競走馬データが見れますので、適正距離を調べるときに使ってみて下さい。

今週末は重賞4鞍。とても楽しみな週末です。
ぜひこの指数を参考にしてみてください。
⇒ こちら

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